日本の軍事関係者がテニアンを訪問

 


日本の自衛隊官僚が、米国防省によって土地の3分の2がリースされているテニアンでの彼らの計画をCNMI官僚と話し合うために本日やってきます。そしてまた、この話し合いはテニアンの米軍基地あるいは彼らの所有する軍事拠点、演習予算の補助する日本の計画が中心になります。


テニアンは第二次大戦終結を早めることになった、1945年に長崎、広島に投下した2つの原爆の発進基地でした。


日本軍事関係者以外にも、日本の財務省関係者の訪問もあります。


これらの日本人官僚は合同グアム・プログラム・オフィスとグアム外の米海兵隊からの代表者によってエスコートされます。


フィッティエル知事のオフィスは、昨日午後の時点で、訪問する日本の閣僚と知事との会見予定はないと述べました。


エンジェル・デマパン広報官はまた、フィッティエル政権もテニアンに関わる日本軍事計画について公式なコミュニケーションを待っていると述べています。

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