<グアムニュース>創価学会国際45周年記念、新センター設立

グアムのITC交差点の運転手は、ここ数か月で創価学会国際アメリカ組織の仏教センターの建設が進行中であることに気付くでしょう。

カリフォルニア州に本拠を置くSGIの管理担当副社長であるクリフォード・ソーヤー氏は、グアムは事実上、第二次世界大戦による日本の荒廃と世界平和を支持する支持者の決意の結果、組織の発祥地であると述べました。

世界中で1200万人のメンバーを主張するグループの次の記念日で、グアム議会は、戦争後の世界平和を促進する取り組みについてSGIを称賛する決議を作成しました。

議会での月曜日の式典でTina Rose Muna Barnes議長からの決議を受け入れたのは、SGI USA National Youth LeaderのOlivia Saitoでした。 サイトウ氏は、SGIがグアムに約600人のメンバーを持っていると述べました。

「グアムは世界中でよく知られている」とサイトウ氏は述べ、「グアムには素晴らしい未来があり、私たちのメンバーはすべての人々の将来の繁栄と幸福に貢献することを決意しています。それは、平和の道が世界中に広がる出発点です」と付け加えました。

グアムでのその長期にわたり、グループは地元のソーシャルファブリックの一部になりました。この決議はまた、「私たちの島と世界全体で平和、団結、友情」を促進するタムニンや他の地元の市長事務所と連携して開催されたラテ平和フェスティバルの8周年を認識しました。

ライフ:2020年1月18日のアイランドスタイル

創価学会が自身とその使命をさらに説明しているように:

「私たちの日常生活に仏教を適用する3つの基本があります。信仰、実践、研究です。それらは私たちの生来の悟りの状態、または仏性を明らかにするためのレシピの主要な成分です。そして、他者の幸福のために毎日行動することで、私たちは深い幸福と知恵の状態を確立し、社会に貢献することができます。」

土地管理の記録によると、新しいセンターが建設されている不動産は、2018年にSGIが海外のIT&Eから購入しました。グアムの三井住友建設がゼネコンです。Rim Architectsの建築家Phillip Noretはプロジェクトマネージャーです。

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<グアムニュース>創価学会国際45周年記念、新センター設立” に対して1件のコメントがあります。

  1. しゅり より:

    いつも拝見してます。
    毎年5~6回グアムに行きます。

    また新しいセンターに多くの日本人が訪れることでしょうね。

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