マリファナ合法化についての公聴会を来週に設定


天然資源についての下院委員会はサイパン、テニアン、ロタにおいて、北マリアナ諸島でのマリファナの使用を合法化する法律についての一連の公聴会を行なうでしょう。

同公聴会はまた、一般大衆に第二マリアナ諸島政治的ステータス委員会の創設を呼びかける政策、下院法案17-07と、核エネルギーを島に導入することができるように、CNMIの核と化学的解放区域法令の改正を求める下院法案17-38についてコメントをするチャンスを与えるよう意図されています。

スタンレー・トレス下院議員は3法案を提出しました。

トレス氏は違法薬物が同氏のように高齢の人々を助けることができる薬の恩恵があると言って、マリファナの合法化を強く主張しています。

最初の公聴会は53日、下院会議室で午後630分から予定されています。

もう1つの公聴会は54日火曜日、ガラパン小学校カフェテリアで午後630分に開催されます。

別の公聴会はテニアンとロタで行われます。日程は後日発表されます。

書面によるコメントは予定された公聴会の3日前に提出するよう案内されています。

問い合わせは664-8890まで。

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